SECTION

部門紹介

習志野工場

印刷部門

工場に設置している印刷機は、どれも短時間で大量に印刷をすることが可能な機械です。しかし、さまざまな条件下で高品位な印刷物を刷るためには、印刷機の性能だけではなく、印刷オペレーターの優れた技術と経験が必要となってきます。例えば、印刷で使用する用紙は、工場内の温湿度に影響され用紙自体が伸縮するので、大量に同じ印刷物を刷るためには、このような変化に対して迅速かつ適切な対応を行う必要があるのです。
こうして、お客様の意図を反映した高品位な印刷物を刷りあげていきます。三晃印刷の優れた印刷技術は創業当時から90年と長きに渡り脈々と受け継がれています。

印刷部門イメージ

<就活生へのメッセージ>

やりたいことは何ですか?本当にやりたいことが無い、あってもその職につけない人が大半だと思います。どんな職についても、その仕事に愛着を持って下さい。そして誇りを持って仕事をして下さい。三晃印刷でお待ちしております。

製本部門

印刷後、印刷物は製本部門によって本の形に生成されます。そこで紙は折られ、並べられ、まとめられて表紙に綴じられます。
さらに、その上にカバーや帯をかぶせて、ようやく一冊の本が出来上がります。
本作りの最終段階である製本ではエンドユーザーのお手元に届く製品を確実な製品に仕上げる為に、機械の正確さと共に、人の目を通した製品チェックで、より確実で美しいプロダクトを作っております。

製本部門イメージ

<就活生へのメッセージ>

どんな仕事でも、コツやノウハウがある。どんなに簡単そうな事でも、難しそうな事でも、バカにしないで、投げ出さないで取り組んでほしいです。

ココが気になる! Q & A

Q.入社してよかったことは?

A.

実力主義で、やればやっただけ評価してもらえる所。
そしてやっただけ給料に!!

Q.一番印象が深かった仕事は?

A.

創刊号から携わってきたコロコロコミック。部数もすごいが継続年数も40年と凄い。

Q.休日の過ごし方は?

A.

嫁と子供と普通に過ごしてます。
休日は家族サービスをするようにしています。

Q.

仕事のモチベーション維持の方は?

A.

くだらない話でゲラゲラ笑う。疲れたり、悩んだ時は食べて、風呂に入り、ビール飲んで目が覚めるまで寝る!これが一番!

習志野工場のとある一日

ボタンでカラーリング部門が着色した漫画に
切り替えることができます!

習志野工場のとある一日
TOPへ戻るボタン